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神様の愛にとろけた「ビーフシチュー」 ごはんが愛である!

ごはんが愛である!

こんにちは!荒川青年支部で兄弟姉妹の晩ごはんを作りながら心に残った話、レシピを紹介します。大家族のお母さんのように愛のこもったごはん作り目指してます!

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神様の愛にとろけた「ビーフシチュー」

‘お待ちくださいませ’

期待させてしまう記事を書いてから、早1ヶ月半。

滞ってしまった更新が

皆さんにご迷惑をかけてしまって、肩身が狭い気持ちを

抱えながらも、ごはんで愛を伝えていきたいという気持ち

は、変わることがない私たちの内なる神様を感じさせてもらったので、

また、反省とまた今年の新たな出発の思いを持って、

書かせて頂くことにしました



↓下の写真は、クリスマス会のある出し物のワンシーンです。

クリスマス会

ズバリ「メイド喫茶」。

メイド喫茶固有?の‘○エ~’的な内容はともかく、

出演したメンバーが繰り広げる全国各地の方言と

名所・名産物が使われたバトルは、

去年のイベントの中で最高に盛り上がったのではないかというくらい

出演者の普段と全く違うイメージと演技のうまさにびっくりでした。

神様によって、引き出された個性・天性とでもいうでしょうか?

クリスマス会 クリスマス会

そして、左側の写真の神秘的な雰囲気を醸し出しているのは、どなただと思いますか?

「イエス様」

2000年前‘私はまた来る’と言い残されたあの方。

・・・・の服装をしたÅ部長です。

とっても似合っていて、キャンドルサービスは色々な意味で感動!!

右側の写真は、4大聖人(左から‘釈迦’‘イエス様’‘モーセ’‘孔子’)

注:正確な4大聖人は、モーセでなくて、マホメットです。

クイズの為に、それぞれの服装をして頂いたのですが、


錯覚!?どんな崇高な方々が、

みんな一つの場所に集って、同じように笑い、同じものを食べて喜び合う光景を前にした気がして。

本来、人間は宗教を超えた一つの家族ですよね?

と、心の中で神様にそっとつぶやいていました。


もし、作った料理の内容を期待されていた方がいたらごめんなさい。

食当は、裏方や出し物で追われていて(言い訳)

料理の写真を取り忘れてしまいました

唯一。料理関係で撮っていたのはこの写真。

クリスマス会 クリスマス会

ビーフシチュー

クリスマス会に来るみんなの為に、腕に縒りのよりをかけて

何時間もコトコト煮込んでお肉もとろとろになった最高のメインメニュー


になるはずだった料理。


でも、私の一年で最高の神体験をさせてもらうことになったきっかけのメニュー。


神様は、私にその体験をさせる為に、

‘ビーフシチューを焦がす’という使命を与えて下さいました。


実は上の写真は、夜中の午前4時位の様子。

特大ブロック肉から小さく切っていく作業を経て

肉の旨みを出すために、丹念に思いを込めて焼いていく。

・・・そして煮込み。総計7~8時間はかかったでしょうか。

うちの板長(グリーン)の料理へ打ち込む心は素晴らしく、出来上がりは最高。

疲れた体で夜中に食べる肉料理は、考えただけでも

胃もたれがしそうなのに、

逆に一気に疲れが吹っ飛んでしまうくらい。

‘きっと神様も、にやっとされているに違いない・・・!

頑張ったね」と。’


なのに、私は・・・温めるのを過ぎて焦がしてしまったのです

 クリスマス直前、食事準備と出し物の準備に追われ、

ビーフシチューに火をかけ、一言誰かに言えばよかったものを、

‘誰かお願い!’と心の中でだけつぶやいて、待たせている出し物班の方へ。


焦げたことに気づいたのも、クリスマス会が始まって少したってから。

ある人に教えてもらって、衝撃!!

‘なんということをしてしまったんだろうか・・・?’‘あんなに投入して作ってくれたのに’

ショックな思いを抑えながら、‘・・・何とか食べられます’

前向きにいってく下さる板長の前に、出す顔なし


どれだけお金がかかった料理より尊い、たくさんの‘思い’が込められた料理。


昔私が、上出来と思った工作を落として壊した時でさえ、

ショックで、もう一度作る気なんて、全く湧かなかった。

なのに。


・・・神様は?

ふと、思い巡らした神様への思い。

あらゆる限りの心情、力を尽くして、アダムとエバを創造された。

それを失った悲しみがどれだけだったでしょうか!

様々な思いが巡らされて、誰も責めることが出来ずに

じっとこらえることしか出来なかった神様。

神様が絶対的であるからこそ。


板長が許してくれた姿に、深い神様の愛を感じました。

・・・神様に対して、裏切ったり、傷つけたりしてきたのに。

失ったショックは、耐えがたいものがあるのに。

それでも人間を愛し救おうとして続けてきてくれた神様。


ちょっと、大袈裟?

私の状況は、ちょっと次元が違うかもしれません。


それに、もしかしたら、人間が神様によって創られたなんていうのは、

科学的には証明しがたいし、聖書も物語?かもしれません。


でも私は信じたい、と思います。


神様が私の親であり、私たち一人ひとりを愛し、召命して下さって、

こうして様々な環境、思いを与えて下さっているということ。


またまた長くなってごめんなさい。

今年は、ライトに、更新をコンスタントにできるように、神様と共に頑張ろう、

と思います

今年もよろしくお願いします。

読んでくださった方、ありがとうございます
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